OpenClaw vs OpenCode 徹底比較|目的別の選び方・機能・料金・併用法を整理

OpenClawは「30以上のチャットアプリから操作できる汎用AIエージェント」、OpenCodeは「ターミナルで動くコーディング特化AIエージェント」です。名前は似ていますが、そもそも目的が異なるツールであり、単純な優劣比較よりも「自分の用途に合うのはどちらか」で選ぶのが正解です。
この記事では、OpenClawとOpenCodeの機能・料金・セキュリティ・向き不向きを比較し、用途別にどちらを選ぶべきか整理します。
この記事でわかること:
- OpenClawとOpenCodeの根本的な違い
- 機能・料金・セキュリティの具体的な比較
- 用途別にどちらを選ぶべきかの判断基準
- 両方を併用する実践的なワークフロー
こんな方向けの記事です: オープンソースのAIエージェントを導入したい開発者・エンジニア、タスク自動化ツールを探しているビジネスユーザー、OpenClawとOpenCodeのどちらを使うか迷っている方。
OpenClawとOpenCodeの根本的な違い

結論から言うと、OpenClawとOpenCodeは競合ツールではなく、用途が異なる補完的なツールです。
OpenClawは、WhatsApp・Telegram・Slack・Discordなど30以上のチャットアプリから指示を出せる「汎用AIエージェント」です。コーディングだけでなく、メール管理・Web検索・ブラウザ操作・画像生成・音声対応まで幅広いタスクをこなします。バックグラウンドで常時稼働し、スマホからでも指示を出せるのが特徴です。
一方のOpenCodeは、ターミナル・デスクトップアプリ・IDE拡張として動作する「コーディング特化AIエージェント」です。75以上のLLMプロバイダーに対応し、LSP統合によるコード診断・テスト生成・リファクタリングなど、開発者がコードを書く作業に集中した機能を持ちます。
項目 | OpenClaw | OpenCode |
|---|---|---|
ひと言で言うと | 何でもできるパーソナルAIアシスタント | コーディングに特化したAIパートナー |
主な対象ユーザー | 開発者+ビジネスユーザー | 開発者・エンジニア |
操作方法 | チャットアプリ(WhatsApp・Slack等) | ターミナル / デスクトップアプリ / IDE拡張 |
動作方式 | バックグラウンド常時稼働(自律型) | コマンド実行型(対話型) |
開発元 | オープンソース財団(元Peter Steinberger) | Anomaly Innovations(SST開発チーム) |
ライセンス | MIT | MIT |
両ツールの関係は「スイスアーミーナイフ vs 高性能ドライバー」に近いものがあります。OpenClawは多機能で幅広い場面に使えますが、コーディング専用機能はOpenCodeの方が格段に充実しています。
機能を比較する — できること・できないこと

コーディング関連の機能
コードを書く作業に絞ると、OpenCodeの方が明確に優れています。
機能 | OpenClaw | OpenCode |
|---|---|---|
コード生成・編集 | ○(汎用ツールの一機能) | ◎(コア機能) |
LSP統合(言語サーバー) | × | ○(診断情報をAIに自動提供) |
テスト生成 | 限定的 | ○ |
リファクタリング支援 | 限定的 | ○ |
Undo / Redo | × | ○(/undo, /redoコマンド) |
プランモード(読み取り専用分析) | × | ○(Tabキーで切替) |
セッション共有 | × | ○(/shareでリンク生成) |
既存サブスク接続 | × | ○(GitHub Copilot・ChatGPT Plus等) |
OpenCodeはLSP(Language Server Protocol)統合により、コードの型エラーや未使用変数などの診断情報をAIに自動提供します。これにより、単にコードを生成するだけでなく、プロジェクト全体の文脈を理解したコード提案を受けられます。
OpenClawでもファイル編集やシェルコマンド実行はできますが、コーディングに特化した機能は搭載されていません。
コーディング以外の機能
コーディング以外のタスク自動化では、OpenClawが大きくリードしています。
機能 | OpenClaw | OpenCode |
|---|---|---|
ブラウザ操作(クリック・フォーム入力・スクショ) | ○ | × |
Web検索 | ○ | × |
画像分析・生成 | ○ | × |
音声対応 | ○(macOS・iOS・Android) | × |
メッセージ送受信 | ○(全チャネル間) | × |
定期実行(cronジョブ) | ○ | × |
永続メモリ | ○(SOUL.md, MEMORY.md) | セッションベース(SQLite) |
OpenClawはブラウザの操作・データ抽出・Web検索・画像処理・音声入出力・メッセージングまで対応しており、「デジタル従業員」としてビジネスタスク全般を自動化できます。cronジョブによる定期実行も可能で、24時間の自律稼働が想定されています。
対応AIモデル・プロバイダー
項目 | OpenClaw | OpenCode |
|---|---|---|
対応プロバイダー数 | 主要4〜5社 | 75社以上 |
主な対応モデル | Claude, GPT, DeepSeek, ローカル(Ollama) | Claude, GPT, Gemini, Grok, DeepSeek, Mistral, Groq, AWS Bedrock, Azure 等 |
ローカルモデル | ○(Ollama経由) | ○(Models.dev経由) |
デフォルトモデル | GPT-5.40(2026年3月〜) | 設定による |
OpenCodeは75以上のLLMプロバイダーに対応しており、モデル選択の自由度が高いのが特徴です。OpenClawは対応プロバイダーは限られますが、主要モデルはカバーしています。
料金を比較する

両ツールともオープンソース(MITライセンス)で、ソフトウェア本体は無料です。実際にかかるコストはAIモデルのAPI利用料が中心になります。
OpenClawの料金
項目 | 料金 | 備考 |
|---|---|---|
ソフトウェア本体 | 無料 | MITライセンス |
OpenClaw Cloud(オプション) | 月額$59(参考値) | クラウドホスティングサービス |
AIモデルAPIコスト | 月$10〜$750程度 | 利用頻度・モデル・タスク量で変動 |
ローカルモデル(Ollama) | 無料(電気代のみ) | 32Bモデルを自PCで実行可能 |
OpenClawは常時稼働を前提とした設計のため、24時間稼働させるとAPIコストが高くなる傾向があります。中程度の利用で月$200〜400という見積もりもあります。
OpenCodeの料金
プラン | 料金 | 内容 |
|---|---|---|
BYOK(自前APIキー) | 無料 | 自分のAPIキーを持ち込んで利用 |
Go | 月$10(初月$5) | 低コストモデル(GLM-5、Kimi K2.5等)。リクエスト制限あり |
Zen | 従量課金($20チャージ単位) | Claude・GPT等のプレミアムモデル。残高$5で自動チャージ |
OpenCodeのBYOKモードでは、既存のGitHub CopilotやChatGPT Plus/Proのサブスクリプションをそのまま接続できます。すでにこれらのサービスに課金している場合、追加コストなしでOpenCodeを使い始められるのは大きなメリットです。
シナリオ別コスト概算
利用シナリオ | OpenClaw(月額目安) | OpenCode(月額目安) |
|---|---|---|
個人開発者(軽い利用) | $10〜50(API代) | $0〜10(BYOKまたはGo) |
スタートアップ(中程度) | $200〜400(API代) | $50〜150(BYOKのAPI代 or Zen) |
企業チーム(ヘビーユース) | $400〜750+(API代+Cloud) | $100〜300(BYOK API代) |
補足: コストは利用頻度・選択モデル・タスクの複雑さで大きく変動します。上記はあくまで目安です。
セキュリティを比較する

両ツールともオープンソースのセルフホスト型ツールです。セキュリティの考え方はそれぞれ異なります。
OpenClawのセキュリティ上の注意点
OpenClawは汎用エージェントとして広範なシステム権限を要求します。
- 広いアクセス範囲: ファイル読み書き・シェルコマンド実行・ブラウザ操作・メール・カレンダーなど、設定次第でOS上のほぼ全リソースにアクセス可能
- CVE-2026-25253: リモートコード実行(RCE)の脆弱性(CVSSスコア8.8 High)が過去に報告されている
- ClawHubのリスク: コミュニティマーケットプレイス(4,000以上のスキル)に悪意あるスキルが紛れ込む事例が報告済み(341件以上)
- 外部機関の警告: トレンドマイクロ、オランダデータ保護庁、Gartnerなどが権限範囲の広さに対する懸念を表明
- 緩和策: allow/denyリスト、プロフィール選択(full・coding・messaging・minimal)、Docker/Podmanコンテナ実行オプション
OpenCodeのセキュリティ上の注意点
OpenCodeはコーディングに特化しているため、アクセス範囲はOpenClawより限定的です。
- コード実行の脆弱性(修正済み): 悪意あるサーバーへの誘導によるインラインスクリプト実行の脆弱性が発覚し、修正済み
- サンドボックス非標準: デフォルトではローカル環境で直接実行される。Docker等での隔離運用が推奨
- ゼロ保持ポリシー: 公式で「コードやコンテキストデータを保存しない」と明記(学習利用なし)
- アクセス範囲: 主にコードファイルとシェルコマンドに限定。メール・ブラウザ・カレンダー等へのアクセスは発生しない
セキュリティ比較まとめ
比較ポイント | OpenClaw | OpenCode |
|---|---|---|
アクセス範囲 | 広い(OS全体) | 限定的(コード・シェル中心) |
過去の重大脆弱性 | CVE-2026-25253(CVSS 8.8) | インラインスクリプト実行(修正済み) |
サンドボックス | Docker/Podmanオプションあり | Docker隔離推奨(非標準) |
データポリシー | ローカル実行(外部送信はAPIリクエストのみ) | ゼロ保持ポリシー公式明記 |
コミュニティプラグインのリスク | 悪意あるスキルの報告あり | AGENTS.mdによるプロジェクト定義 |
企業で導入する場合、OpenCodeの方がアクセス範囲が限定的で、セキュリティリスクの管理がしやすいと言えます。OpenClawを業務利用する場合は、プロフィールをminimalやcodingに限定し、コンテナ実行を有効にするなど、権限を最小限に絞る設定が必要です。
OpenClawのセキュリティについて詳しく知りたい方は「OpenClawの危険性とは?リスクと安全な運用方法を整理」もご覧ください。
インターフェースと使い勝手の違い
OpenClawの操作感
OpenClawの最大の特徴は、ふだん使っているチャットアプリからそのまま操作できる点です。WhatsApp・Telegram・Discord・Slack・iMessage・Microsoft Teamsなど、30以上のメッセージングプラットフォームに対応しています。
- スマホからWhatsAppで「明日の会議資料をまとめて」と送るだけでタスクが始まる
- PCの前にいなくても、外出先から指示を出せる
- バックグラウンドで自律的に動き続けるため、指示後に放置できる
- Webコントロールパネルで稼働状況を確認可能
一方で、GUIアプリは存在せず、初期セットアップはCLIベースです。Node.js 22.16以上が必要で、技術的なセットアップに抵抗がある方にはハードルがあります。
OpenCodeの操作感
OpenCodeは、ターミナルを中心とした開発者向けのインターフェースを提供します。
- ターミナルTUI(Bubble Tea製)で快適なCLI操作
- デスクトップアプリ(ベータ版)でGUI操作も可能
- IDE拡張で既存の開発環境に統合
- Tabキーでプランモード(読み取り専用分析)に切り替え
- /undo、/redo、/shareなどのコマンドで操作性が高い
Go言語で構築されているため、起動が速く動作が軽いのも特徴です。ただし、チャットアプリ連携やスマホからの操作はできません。
こんな方にはOpenClawがおすすめ
以下に当てはまる方は、OpenClawの方が合っています。
- コーディング以外のタスクも自動化したい — メール管理、Web検索、ブラウザ操作、画像処理、メッセージ管理など、業務全般を一つのエージェントに任せたい方
- スマホやチャットアプリから手軽にAIを使いたい — PCの前にいなくても、WhatsAppやTelegramから指示を出したい方
- 定期タスクを自動化したい — cronジョブで毎日のレポート生成、デプロイ監視、定期チェックなどを自律実行させたい方
- 非エンジニアだがAIエージェントを活用したい — チャットアプリ経由の操作は、ターミナル操作より直感的に始められる
こんな方にはOpenCodeがおすすめ
以下に当てはまる方は、OpenCodeの方が合っています。
- コーディング作業を効率化したい開発者 — LSP統合・テスト生成・リファクタリングなど、コーディング専用機能が充実
- ターミナル中心のワークフローを好む方 — Neovim・tmux等と組み合わせた開発スタイルに最適
- コストを抑えたい方 — BYOKモードで既存サブスクを接続すれば追加コストゼロ。Goプランなら月$10から
- 多様なLLMプロバイダーを試したい方 — 75以上のプロバイダーに対応し、モデルの切り替えが容易
- Claude CodeやCursorのオープンソース代替を探している方 — ベンダーロックインを避けたい場合に有力な選択肢
おすすめしないケース
ケース | おすすめしない方 |
|---|---|
OpenClawをコーディング専用で使う | LSP統合やUndo/Redoがないため、コーディング体験はOpenCodeに劣る |
OpenCodeで汎用タスク自動化 | ブラウザ操作・メッセージング・画像処理は非対応 |
セキュリティ管理に不安がある状態でOpenClawを業務利用 | 権限設定を適切に行わないとリスクが大きい |
両方を併用する実践ワークフロー
OpenClawとOpenCodeは競合ではなく補完関係にあるため、併用が最も効果的です。複数の比較記事でも併用ワークフローが推奨されています。
併用の具体例
日中(PC作業中):
OpenCodeをターミナルで開き、インタラクティブにコーディング。LSP統合を活かしたコード提案、テスト生成、リファクタリングを対話的に進めます。
夜間・外出時:
OpenClawにスマホのWhatsAppやTelegramからメッセージを送り、開発タスクを指示。「このバグを調査して修正案をまとめて」「テストを回して結果を報告して」などの非同期タスクを任せます。
定期タスク:
OpenClawのcron機能を使い、以下を自動化します。
- 毎朝のテスト実行と結果レポート
- デプロイ監視とアラート通知
- 依存ライブラリの更新チェック
- 定期的なコードスタイル・セキュリティチェック
このワークフローなら、OpenCodeのコーディング精度とOpenClawの自律実行能力の両方を活かせます。
開発背景とコミュニティの違い
項目 | OpenClaw | OpenCode |
|---|---|---|
初公開 | 2025年11月(「Clawdbot」として) | 2025年(SSTチームによる開発開始) |
開発言語 | TypeScript / Node.js | Go言語 |
開発経緯 | 個人の週末プロジェクト→爆発的成長→財団化 | SST/Neovim開発チームによる計画的プロダクト |
GitHubスター数 | 337,000以上 | 135,000以上 |
月間ユーザー | 約50万人 | 約500万人(公式発表) |
スポンサー | OpenAI | 独立企業(Anomaly Innovations) |
コミュニティ | ClawHub(4,000以上のスキル) | AGENTS.md / コントリビューター833名 |
OpenClawはGitHubスター数ではリードしていますが、月間ユーザー数ではOpenCodeが大幅に上回っています。これは、OpenCodeがコーディングという明確な用途に特化しているため、開発者が日常的に使うツールとして定着しやすい点が影響していると考えられます。
2026年3〜4月の最新動向
OpenClaw(v2026.3.22〜v2026.3.24):
- ClawHub Native統合(4,000以上のスキルをワンクリックインストール)
- デフォルトモデルをGPT-5.40にアップグレード
- エージェントタイムアウトを48時間に延長
- Docker/Podmanコンテナサポート追加(--containerフラグ)
OpenCode(2026年3〜4月):
- 75以上のLLMプロバイダー対応を拡充
- OpenCode Goプラン(月$10)提供開始
- OpenCode Zen(従量課金)提供開始
- デスクトップアプリ(ベータ版)リリース
よくある質問(FAQ)
Q1. OpenClawとOpenCodeは同じ会社が作っていますか?
いいえ、まったく別のプロジェクトです。OpenClawはPeter Steinbergerが個人で始め、現在はオープンソース財団が運営しています。OpenCodeはAnomaly Innovations(SSTの開発チーム)が開発しています。
Q2. 日本語で指示できますか?
どちらも接続するAIモデル(Claude、GPTなど)が日本語に対応しているため、日本語での指示は可能です。ただし、ツール自体のUI・ドキュメントは英語が中心で、日本語の公式ドキュメントは現時点では提供されていません。
Q3. WindowsでもOpenClawは使えますか?
使えますが、WSL2(Windows Subsystem for Linux 2)経由での利用が推奨されています。Windowsネイティブでの動作は公式では非推奨です。OpenCodeはWindows対応で、ターミナルおよびデスクトップアプリ(ベータ)で動作します。
Q4. 両方を同時にインストールしても問題ありませんか?
問題ありません。OpenClawはNode.js環境、OpenCodeはGoバイナリで動作するため、依存関係が競合することはありません。併用ワークフローは多くのユーザーが実践しています。
Q5. 無料で使い始められますか?
両ツールともソフトウェア本体は無料(MITライセンス)です。ただし、AIモデルのAPIキーが別途必要です。OpenCodeのBYOKモードで既存のGitHub CopilotやChatGPT Plusを接続すれば、追加コストなしで始められます。OpenClawもOllama経由でローカルモデルを使えば、API費用をゼロに抑えられます。
Q6. 企業で導入する場合、どちらがセキュリティ的に管理しやすいですか?
現時点では、OpenCodeの方がアクセス範囲が限定的で管理しやすいと言えます。OpenClawはOS全体への広範なアクセス権限を持つため、企業導入時にはプロフィール設定・権限制限・コンテナ実行などの追加設定が必要です。
まとめ — 目的で選ぶのが正解
OpenClawとOpenCodeは「どちらが優れているか」ではなく、「何をしたいか」で選ぶツールです。
- コーディング作業の効率化が目的 → OpenCode
- コーディング以外も含む汎用タスク自動化が目的 → OpenClaw
- 両方の恩恵を受けたい → 併用がベスト
迷った場合は、まずOpenCodeから始めるのが低リスクです。コストが抑えやすく、アクセス範囲も限定的で、コーディング体験はすぐに実感できます。その後、より広範なタスク自動化が必要になったタイミングでOpenClawを追加するのが現実的な導入パスです。
OpenClawとClaude Codeの比較が気になる方は「OpenClaw vs Claude Code 徹底比較」もあわせてご覧ください。オープンソースAIエージェント全般について知りたい方は「AIエージェントとは?仕組み・種類・活用事例をわかりやすく解説」も参考にしてください。OpenClawの詳細は「OpenClawとは?できること・使い方・危険性をわかりやすく解説」、コーディングAIツール全般の比較は「AIコーディングツールおすすめ比較」でまとめています。
この記事の著者

AI革命
編集部
AI革命株式会社の編集部です。最新のAI技術動向から実践的な導入事例まで、企業のデジタル変革に役立つ情報をお届けしています。豊富な経験と専門知識を活かし、読者の皆様にとって価値のあるコンテンツを制作しています。




