Claude Code特集2026年5月更新

Code with Claude 2026東京とは?6月10日・セッション・参加方法の完全ガイド

公開日: 2026/05/15
Code with Claude 2026東京とは?6月10日・セッション・参加方法の完全ガイド

この記事のポイント

AnthropicのCode with Claude 2026が6月10日に東京で開催。無料のオンライン視聴参加方法・当日タイムスケジュール・SF大会発表内容・NECパートナーシップまで、開発者・スタートアップ向けに完全解説します。

Code with Claude 2026 東京は、AnthropicがClaude・Claude Codeを使う開発者・スタートアップ創業者向けに2026年6月10日(水)に東京で開催する無料の公式カンファレンスです。ハンズオンワークショップ・最新機能のライブデモ・Anthropicエンジニアとの1対1オフィスアワーが一日で体験できます。

対面参加の抽選はすでに締め切り済みですが、オンライン視聴は現在も無料登録できます。

Code with Claudeとは

Code with Claudeは、Anthropicが主催する公式の開発者向けカンファレンスシリーズです。Anthropic公式サイトによる定義は次の通りです。

"a full day built for developers and founders with live workshops, demos of the latest capabilities, and 1:1 office hours with the teams behind Claude"

Claudeを作ったチームが、開発者・創業者のために「ライブワークショップ・最新機能デモ・1対1のオフィスアワー」を一日に凝縮したイベントです。

2026年版は初めて米国外に展開。サンフランシスコ(5月6日)・ロンドン(5月19日)に続いて、東京が3都市目となります。日本開催はシリーズ初です。

AnthropicのAIと開発者をつなぐネットワークのイメージ

出典: Anthropic ニュース — Anthropic 公式

グローバル開催スケジュール(2026年)

都市

日程(メイン)

Extended(翌日)

ライブ配信

サンフランシスコ

2026年5月6日(水)

5月7日

あり(配信済み)

ロンドン

2026年5月19日(月)

5月20日

あり(配信済み)

東京

2026年6月10日(水)

6月11日

あり(登録受付中)

東京大会の基本情報

項目

内容

正式名称

Code with Claude: Tokyo 2026

日時

2026年6月10日(水)08:00〜20:00 JST

場所

東京(具体的な会場は公式サイトに未掲載。対面当選者にはメールで通知)

参加費

無料(対面・オンラインとも)

主催

Anthropic

対象者

ソフトウェアエンジニア、スタートアップ創業者、Claude/Claude Codeを使う開発者・技術リーダー

主要言語

メインセッションは英語。一部ワークショップは日本語対応予定

会場の具体的な住所・アクセスは現時点(2026年5月15日)で公式サイトに未掲載です。

当日のタイムスケジュール詳細

公式サイトに掲載されているCode with Claude Tokyo(6月10日)のタイムテーブルです。他都市の開催実績をもとにすると、スケジュールは当日まで変更される可能性があります。

時間帯(JST)

内容

08:00〜09:00

チェックイン・朝食

09:00〜10:00

プロダクトキーノート(Claudeプロダクトチームによる基調講演)

10:30〜12:30

ブレークアウト・ワークショップ・キーノート(デモ・オフィスアワーも随時対応)

12:30〜14:00

昼食

14:00〜18:00

ブレークアウト・ワークショップ・キーノート(デモ・オフィスアワーも随時対応)

18:00〜20:00

イブニングレセプション(ネットワーキング)

キーノートとワークショップが午前・午後それぞれに設けられており、朝8時から夜8時まで密度の高い一日です。イブニングレセプションは参加者同士・Anthropicチームとの交流機会として位置づけられています。

セッション内容と見どころ

AIニューラルネットワークの3D可視化。Multi-Agent Orchestrationなどの最新機能を象徴

1. プロダクトキーノート

Claudeプロダクトチームが最新機能と今後の方向性を発表するメインセッション。SF大会ではCPOのAmi Voraが新モデルの発表がないことを明示し、既存製品の使い勝手向上を今回のテーマとして位置づけました。東京大会でも同方向のアップデートが中心になる見込みです。

東京大会の登壇スピーカーとして、Angela Jiang(Head of Product, Claude Platform)、Cat Wu(Head of Product, Claude Code)、Dianne Penn(Head of Product, Research)、Katelyn Lesse(Head of Engineering, Claude Platform)が公式サイトに記載されています。SF大会と同じメンバーが東京にも来日します。

オンライン視聴でも全編視聴できます。

2. ハンズオンワークショップ

実際に手を動かして学ぶセッション。東京大会では一部ワークショップを日本語で実施する予定(複数の信頼ソースで確認済み)。メインセッションは英語ですが、日本語ワークショップは他都市にはない東京独自の要素です。

ワークショップの具体的なテーマは現時点で未発表ですが、SF大会ではRoutines・Multi-Agent Orchestrationなどのハンズオン体験が設けられました。

3. 企業・スタートアップの活用事例デモ

SF大会で紹介された事例:

  • Mercado Libre: 2.3万人のエンジニアが全員Claude Codeを採用
  • Stripe: Scala→Java移行をClaude Codeで4日で完了(通常10週相当の作業量)

東京大会では日本企業の事例も含まれる可能性があります。特にNECグループとのパートナーシップ(後述)を踏まえると、国内導入事例が紹介される機会として注目です。

4. Anthropicエンジニアとの1対1オフィスアワー

Code with Claudeの最大の特徴。公式ドキュメントに載っていない実装上の疑問、具体的なユースケースへのフィードバックをAnthropicのエンジニア・チームメンバーから直接得られます。

対面参加者限定のセッションです。公式スケジュールによると、デモとオフィスアワーは10:30〜20:00の間を通じて利用できます。聞きたいことを事前に3〜5個リストアップしておくと、限られた時間を最大限に活かせます。

参加方法:対面とオンラインを比較

コードエディタ(VSCode)でのプログラミング画面。Code with Claude東京のハンズオンワークショップのイメージ

対面参加・オンライン視聴の違い

項目

対面参加

オンライン視聴(ライブストリーム)

受付状況

締め切り済み(2026年4月)

現在も登録可能

参加費

無料

無料

キーノート視聴

ハンズオンワークショップ

△(一部のみ)

1対1オフィスアワー

ネットワーキング(レセプション)

朝食・昼食

録画視聴(後日)

対面参加(当選者のみ)

対面参加は抽選制(先着順ではない)で、2026年4月初旬に当選通知メールが送付されました。現時点では追加応募は受け付けていません。

⚠️ 「Code with Claude 東京のチケットを販売している」というサードパーティサービスを見かけた場合は注意してください。Code with Claudeは完全無料のカンファレンスであり、参加費を請求する業者は公式ではありません。

オンライン視聴(現在も登録受付中)

ライブストリームはキーノートセッションをオンラインで無料視聴できます。

項目

内容

登録URL

https://claude.com/code-with-claude/register-livestream

必要情報

メールアドレス・名前

参加費

無料

視聴情報の送付

イベント前〜当日にメールで通知

録画公開予定

イベント後7〜10日程度でAnthropicの公式チャンネルに公開予定

登録はAnthropicの公式サイト(claude.com)のURLのみを使ってください。

Extended Tokyo(6月11日)の詳細

Code with Claudeの翌日(6月11日)には、より踏み込んだセッションが設けられています。こちらは独立系開発者・アーリーステージのスタートアップ創業者向けの招待制イベントです。

項目

内容

正式名称

Code with Claude: Extended Tokyo

日時

2026年6月11日(木)10:15〜18:00 JST

対象

独立系開発者・アーリーステージのスタートアップ創業者

参加費

無料

ライブ配信

なし(対面のみ)

形式

招待制(一般応募の追加受付は未発表)

録画

後日公開予定

Extendedのプログラム内容(公式発表ベース)

  • Founder stories: Claude・Claude Codeをプロダクトの中核に組み込んでいる創業者による事例共有
  • Builder deep-dives: 特定の技術トピックを深く掘り下げるセッション
  • Laptops-open workshops: Applied AIチームが直接指導するハンズオンセッション(PCを持参して実際に作業する形式)

ExtendedはメインイベントよりもさらにBuilding(実装・プロダクト開発)に特化した内容です。Claudeをプロダクトの中核に据えることを検討しているスタートアップ創業者に適しています。現時点で招待制の応募受付が追加される予定は公式から発表されていません。

東京参加前の予習:SF大会・London大会の発表内容まとめ

2026年5月6日のSF大会と5月19日のLondon大会の内容は公式に確認済みです。東京大会の参加前に把握しておくことで、セッションの理解が格段に深まります。

AnthropicのClaude発表に使われた抽象イラスト(幾何学図形とタスクを持つ手)

出典: Claude 4 — Anthropic 公式

Claude Codeの新機能(発表済み・一般提供中)

機能名

ステータス

概要

Routines

一般提供中

スケジュール・Webhook・GitHubイベントで起動する自律型ワークフロー。「プロンプトを打つRoutineを作る」時代へ

Code Review

一般提供中

プルリクエストの自動レビュー

CI Auto-Fix

一般提供中

テスト失敗時に根本原因を自動修復

Security Reviews

一般提供中

セキュリティレビューの自動実行

Multi-Session Desktop(Cowork)

一般提供中

複数の開発者が同一セッションに同時参加

Remote Control

一般提供中

スマートフォンからPCのClaude Codeセッションを継続

レート上限2倍

Pro/Max/Team/Enterpriseプランで5時間ごとの制限が倍増

Claude Managed Agentsの新機能

機能名

ステータス

概要

Multi-Agent Orchestration

Public Beta

複数エージェントが協調して複雑なタスクを解決

Outcomes

Public Beta

Markdown形式で成功条件を定義し、Claudeが自律反復

Dreaming

Research Preview

過去セッション分析にもとづく自己改善メモリの自動書き込み

Advisor Strategy

一般提供中

Claude HaikuとOpusの組み合わせで最大5倍のコスト削減

SF大会のキーポイント

CPOのAmi VoraはSF大会のキーノートで新モデルの発表がないことを明示し、Claudeプラットフォーム全体を開発者がより使いやすくすることがイベントのテーマだと述べました。Claude Code責任者のBoris Chernyの言葉が、現在の方向性を端的に示しています。

「最近のコードのほとんどはRoutineが書いている。プロンプトを打つのは自分ではなく、プロンプトを打つRoutineを自分が作っている」

これはClaude Codeの使い方が「対話的なコード生成」から「自律型ワークフローの構築」へとシフトしていることを示しています。

SF大会で示された主な指標:

  • Claude API利用量: 前年比17倍成長
  • Mercado Libre: 2.3万人の全エンジニアがClaude Codeを採用
  • Stripe: Scala→Java移行を4日で完了(通常10週相当)

AnthropicとNEC・日本市場の文脈

Code with Claude 2026の東京開催は、Anthropicの日本市場への本格コミットメントの流れの中にあります。

東京(新宿)の夜景とネオン。AnthropicとNECが日本市場に本格展開

主要なマイルストーン

時期

出来事

2025年10月29日

東京にアジア太平洋初のオフィスを開設

2025年10月29日

日本AI安全研究所と協力覚書を締結

2025年10月

東京でBuilder Summitを開催(150以上のスタートアップと交流)

2026年3月

Code with Claude 東京開催(6月10日)を公式発表

2026年4月23日

AnthropicとNECが戦略協業を発表(日本初グローバルパートナー)

2026年6月10日

Code with Claude Tokyo 開催予定

AnthropicとNECの戦略協業(2026年4月23日発表)

Anthropicは2026年4月、NECと日本初のグローバルパートナー契約を締結しました。主な内容は次の通りです。

  • 30,000人のNECグループ従業員にClaude/Claude Codeを展開
  • 金融・製造・地方自治体向けのAI製品を共同開発
  • NEC BluStellarにClaude・Claude Code・Claude Opus 4.7を統合

アジア太平洋での運用収益は前年比10倍以上成長しており、日本はAnthropicにとって戦略的に最重要地域の一つになっています。Code with Claude Tokyoは、こうした日本市場への本格展開と一体で動くイベントと位置づけられます。

こんな人におすすめ / おすすめしない人

こんな人におすすめ

オンライン視聴でも十分に価値がある人:

  • Claude Code・Claude APIを日常的に使っている開発者: RoutinesやMulti-Agent Orchestrationなどの最新機能の詳細を把握したい
  • Claude/Claude Codeの導入を検討しているエンジニア・技術リーダー: 実際の企業導入事例とデモを一度に見て判断材料にしたい
  • スタートアップのCTO・創業者: Claudeをプロダクトの中核に据えるアーキテクチャを学びたい
  • 企業のDX推進担当者: NECパートナーシップや日本語対応の動向を把握したい

対面参加が当選済みの人(特に価値が高い):

  • 実装上の疑問をAnthropicエンジニアに直接確認したい開発者
  • Extended Tokyo(6月11日)に招待された独立系開発者・スタートアップ創業者

おすすめしない人

  • 対面でのネットワーキングのみが目的の人: 現時点では対面参加の新規応募は不可。オンラインではネットワーキング機能はない
  • OpenAI・Google Geminiのみを使っており、切り替えを検討していない人: Claude固有の機能・思想に特化したイベントのため、Claudeを使う予定がなければメリットが限定的
  • すでにSF大会・London大会に対面参加済みの人: 東京独自の新発表内容は現時点で確認されておらず、内容の重複が多い可能性がある(日本語ワークショップは東京独自の要素)

参加前にやっておくこと

全員共通(オンライン・対面)

  • 公式ライブ配信に登録する: https://claude.com/code-with-claude/register-livestream
  • Claude Codeを実際に試してみる: 使っていないとキーノートの内容が掴みにくい。Claude Codeとは?できること・使い方を解説 も参照
  • SF大会のキーノート動画を視聴する: Anthropic公式チャンネルに掲載済み(日本語字幕なし)
  • Routinesの基本概念を確認する: 今回最も注目される機能

対面参加当選者向けの追加準備

  • APIキーと認証情報の確認: ワークショップでは実際のAPIを使う可能性が高い
  • オフィスアワーで聞きたいことを3〜5個リストアップする: デモ・オフィスアワーは10:30〜20:00の間を通じて利用可能。準備があると会話の質が上がる
  • 開発中のプロダクト・ユースケースの概要を整理する: 抽象的な質問より、具体的な文脈があるほうが有益なフィードバックを得やすい
  • 英語でのコミュニケーション準備: メインセッションは英語(一部ワークショップは日本語対応予定)

FAQ

Q. Code with Claude 2026 東京は今からでも参加できますか?

A. 対面参加の新規応募は受け付けていません(2026年4月初旬に締め切り済み)。現在参加できるのはオンラインライブストリームのみです。https://claude.com/code-with-claude/register-livestream から無料登録できます。

Q. オンライン視聴と対面参加は何が違いますか?

A. キーノートセッションはオンラインでも視聴できます。一方、ハンズオンワークショップへの参加やAnthropicエンジニアとの1対1オフィスアワーは対面限定です。オンライン視聴はキーノートの内容把握と後日の録画視聴に適しています。

Q. 日本語が話せない場合でも参加できますか?

A. メインセッションは英語です。一部ワークショップは日本語対応予定ですが、詳細は現時点で未発表です。英語での聴講が基本前提になります。オンライン視聴であれば、後日公開される録画を字幕ツール等を使って確認するという選択肢もあります。

Q. 開発者でなくても参加できますか?

A. 公式には「開発者とスタートアップ創業者向け」とされていますが、広く解釈されています。Claude/Claude Codeに関心のある技術リーダー・プロダクトマネージャー・AI推進担当者であれば、オンライン視聴に参加する価値は十分あります。

Q. Extended Tokyo(6月11日)はどうすれば参加できますか?

A. Extended Tokyoは招待制であり、現時点で一般向けの追加申込受付は公式から発表されていません。ライブ配信もないため、後日公開される録画での視聴が現実的な選択肢です。

Q. セッションの録画は後から視聴できますか?

A. はい。キーノートセッションの録画はイベント後7〜10日程度でAnthropicの公式チャンネルに公開される予定です。Extended Tokyo(6月11日)の録画も後日公開予定とされています。

Q. 会場の住所はいつわかりますか?

A. 公式サイトには現時点(2026年5月)で会場情報が掲載されていません。対面当選者にはメールで通知されます。最新情報は https://claude.com/code-with-claude/tokyo を定期的に確認することをおすすめします。

Q. AnthropicとNECの提携はCode with Claude東京と関係がありますか?

A. 直接の関係は公式に発表されていませんが、NECとの戦略協業(2026年4月発表)は日本市場への本格コミットメントの一環です。30,000人のNECグループ従業員へのClaude展開が進む中、Code with Claude Tokyoは日本の開発者コミュニティと直接つながる最初の大規模イベントという位置づけです。

まとめ

Code with Claude 2026 東京(2026年6月10日)は、Anthropicが開発者・スタートアップ創業者向けに無料で提供する一日カンファレンスです。

項目

現状

対面参加

抽選締め切り済み(追加応募は現時点で不可)

オンライン視聴

https://claude.com/code-with-claude/register-livestream から無料登録可能

Extended Tokyo(6月11日)

招待制・ライブ配信なし・録画後日公開予定

会場情報

公式サイトに未掲載(対面当選者にメールで通知)

言語

メインは英語。一部ワークショップは日本語対応予定

録画公開

イベント後7〜10日程度で公式チャンネルに公開予定

東京大会の見どころは、SF・London大会で発表済みのRoutines・Multi-Agent Orchestration等の深掘りと、東京独自の日本語ワークショップです。対面参加が叶わなくても、オンライン視聴でキーノートを押さえ、後日録画でセッションを補完すれば十分な情報が得られます。

Claudeを業務や開発に活用している方、導入を検討している方は、まずオンライン視聴登録をしておくことをおすすめします。

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この記事の著者

AI革命

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編集部

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