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配送センターの仕組みを、現場で動くところまで。

物流AI革命|開発+コンサルティング

エンジニア・EM・物流プロが、業務設計から開発、現場導入、引継ぎまで。受入から出発までの確認の往復や手作業を、必要な仕組みから見直します。

対象業務を相談する

物流と開発を、同じチームで。

  • S.T.

    Amazonでラストマイル配送68拠点の立上げを経験。

  • S.M.

    Amazon物流センターのシステム責任者を経験。

Amazonの記載は前職経歴であり、本サービスの導入実績や提携を示すものではありません。

イラストはイメージです。

全体を見て、必要な範囲から。

  1. 荷物予定
  2. 受入
  3. 仕分け・仮置き
  4. 積込
  5. 出発
提案例。全工程・全機能を一律に含みません。

予定・現物・置き場所・積込先をつなぐ。便変更や不足は、対応する人と結果まで引き継ぐ。

既存システムを活かす、既製品を導入する、個別開発する。この三つを比較して選びます。

こんな確認が、現場に残っていませんか。

  • 荷主ごとに違う手順を、目視と手入力で補っている。
  • 荷物の所在や出荷状況を探すため、問い合わせが往復する。
  • 便変更や未処理を、紙・電話・表計算で引き継いでいる。

設計書だけでも、画面だけでも終わらせない。

  1. 業務・システム設計

    工程、例外、接続、移行と受入条件。

  2. 合意した業務が動くシステム

    権限、履歴、訂正を含む。

  3. 帳票・外部データの接続

    正本と更新責任も明確に。

  4. 現場導入

    移行、教育、試験、切替と切戻し。

  5. 引継ぎ一式

    コード、設計、試験、更新・復旧手順。

  6. 初期定着

    課題確認、改善計画、運用窓口の整理。

成果物の対象・権利・支援期間は個別に合意します。

本番化に必要な条件から、進め方を決めます。

範囲が明確なら、開発・現場導入へ直接進めます。判断を左右する不確実性がある場合だけ、限定した有償PoCを提案します。PoCは必須ではありません。

対象拠点・業務・接続先・受入条件・引継ぎ範囲を個別に合意。サービス料とクラウド・API・ライセンス等の実費を分けて提示します。

要件がまとまっていなくても、ご相談ください。

相談できます。既存の仕組みの活用・接続・個別開発の役割を整理します。

社内開発者の存在は前提にしません。導入後は御社・指定先・別途合意する保守体制へ引き継ぎます。

現場の受入・切替・安全・実車出発の判断は、御社の権限者が担います。

対象拠点・見直したい業務を相談する

配送先の個人情報や機密情報は入力しないでください。

入力いただいた情報はプライバシーポリシーに沿って取り扱います。